活動記録 2010 年 2 月9 日 グリーンホール 場所 PM6;30 時間
1)まちづくり学びあい講座=シンクいたばし主催
2)有馬生涯学習課長 地域教育力UP
3)H16年よりシンク板橋は教育を通して町づくりを目指している
4)力=何かが足らない
5)企業の内部告発は非正規社員(女性は52%が非正規である)
6)教育の格差は所得に比例している
7)議員に質➱➱政府NOと言えるか
8)弱い者同士の競争
9)政権交代は今何とかして欲しいが票に現れた
10)人の痛みがなかなか理解できない
11)1969年 コミュニテイーの創造=人間の関係を取り戻す
12)コミュニテイーセンターが全国面面設けられる
13)2009年 コミュニティーの再生=自前で暮らしていける
14)標準家庭(4人)現在24% 高齢者は単身・夫婦二人が70% 家庭の孤立
15)行政サービスの撤退(規制緩和)
16)OECDの信頼調査によると、行政は30位・政府は35位の低い信頼度
17)逆に親の期待する子供の職業は公務員が1位の逆転現象
18)地域の再構築 戦後日本の均衡社会(安心社会)
19)1984年の定年延長 大学進学率40% 健康保険の資格証明3万人
20)女性の社会進出➔➔配偶者控除
21)財政危機➔➔地方財政に顕著に現れている
22)健康保険無しの受診は3%➔➔子供も受診出来無い
23)行政サービスの制限 料金を払わない人が増えている
24)学校給食未納問題➔➔子供への過重なる負担
25)2003年の指定管理者制度➔➔経費削減
26)政府自体福祉を削って財政健全を維持=プライマーバランス
27)江戸の末期 集落単位(家庭・相互扶助・自分で決める)
28)労働力商品として働く近代社会 政府の保護依存度が高まる
29)住民―行政―議会 三鼎立関係 住民全体で雇う福祉国家
30)地方自治体がサービスを提供 松戸市のすぐやる課
31)自分から行動しない➔➔閉塞感の状況が続く
32)自己責任の生活状況
33)地方合併➔➔政府が地域を治める
34)機関委託事務➔➔議会に相談しなくて良い
35)住民が区長や議会と話し合いしながら地域を治めていくガバナンス行為
36)自治政府=主権者(信託) 公務市民(公共を担う) 消費市民
37)選挙・監査請求 人々との連帯・義務行為 塵選別・隣人関係
38)自前で自治協議会=小学校の学校区単位 明治期の地方合併のままで作れた
39)街=自分で責任を負える地域形成
40)コミュニテイープラットホーム(自発的・出入り自由・負担無し)
41)行政が腕を磨く➔➔職員のセンス
42)住民が参画する社会➔➔行政が出張して
43)大阪の清掃局の取り組み➔➔一人暮らしの高齢者を玄関先まで訪問(ふれあい収集運動)
44)近所のお手伝い出来る人 多数の人に依頼する
45)引き受け➔➔社会貢献➔➔達成感
46)生活保護(区民の声を反映さる)
47)区民の思い=政策=共同意思=マニフエスト契約
48)議会は議員相互の自由討論
49)校長が働く➔➔学校経営+地域参画(見守り・キッズ活動)
50)高島平の再活性化とは➔➔人々が相互ケーアする関係と団地内での雇用
51)起業による再生と可能なる産業(福祉。医療??)
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